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【まとめ】タイ、バンコク旅行に持っていくと便利なものリスト
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サワディーカップ、KB(けーびー)です!( bangkok_chuzai
KBってどんな人?と思った方はこちらの自己紹介ページをご覧ください。⇒KBってどんな人?

今年ももう終わりですが、皆さんはどちらで年越しをされますか?僕は久々に日本に帰ってゆっくりしていますが、タイで年越し旅行される方もいらっしゃると思います。そこで今回、タイに旅行に行くときに日本から持っていくとよいものリストを纏めてみました!タイ在住のKBがまとめたので是非参考にしてみてください^^

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サングラス

タイは日本と比べてとても紫外線が強いので、目を守るためにサングラスは必須だと思います。色素の薄い欧米系の方はもちろん、日本人もしっかり目を守った方が良いですよ!タイでも購入できる場所はありますが、自分に似合うものを日本から持っていくのが良いと思います^^

帽子

タイは紫外線も強いし、日差しもとても強いです。そのため、日焼けをしてしまうリスクがとても高く、日焼けをしたくない方は帽子をしっかり被りましょう!僕は休日はいつもキャップをかぶって外出しています。

日焼け止め

帽子と同様に日焼け対策で大事なのが日焼け止めです。その中でも個人的に大事だと思っているのが、ウォータープルーフタイプです。タイは年中暑くたくさん汗をかくため、汗でおちてしまわないタイプが良いですよ^^

日傘

日焼けに関連して更にもう一つ。日傘です。持ち運びができる折り畳みタイプだと使いやすく便利です^^ ちなみにタイは男性でも日傘をさす人が多いので、男性がさしても違和感はないですよ!

サンダル&スニーカー

ご存知の通りタイはとても暑いです。そのため靴下にスニーカーとなると暑くて足が蒸れてしまいます。そのため、日中移動する際はサンダルがあると便利です!ただし、遺跡巡りなどをする場合はスニーカーの方が歩きやすいですし、お寺巡りをする場合も「サンダル禁止」のため、スニーカーもあるとよいです。ちなみにサンダルであればタイのスーパーで格安で購入できるので、現地調達でもよいかもしれません。

ウェットティッシュ

タイは美味しい屋台がとても多いため、小腹が空いた時に屋台でサクッと食べることがあります。その際、タレが手について汚れるということがあるので、ウェットティッシュがあると便利です。レストランでもおしぼりを出してくれないところもあるので、その際も使えますよ^^

涼しい服装

タイ、中でもバンコクは年中通して暑いです。年間平均気温は30℃くらいあるので、半そで半ズボンなど、できるだけ汗をかかない快適な服装を着られることをお勧めします!たくさん汗をかくので、下着をたくさん持っていっていると便利ですよ^^

はおり物

タイは暑いと書きましたが、建物内や電車は「極寒」です。僕の勤務先のクーラーの設定温度は20度~23度になっています。(笑) そのため、屋内用の長袖の羽織物があると大変便利だと思います。パーカーやシャツ等、前があいているものが使いやすいですよ!

ドレッシーな服装

タイ旅行の一つのメイン観光スポットとして、「ルーフトップバー」があります。タイでは、日本と違って高層ビルの屋上でもレストランの営業ができるので、30階、40階建てビルの屋上で綺麗な夜景を見ながらお酒を飲むということができます。その際に必要になってくるのが、「ドレッシーな服装」です。多くのバーでは短パン禁止、Tシャツ禁止等のルールがあるため、少し綺麗な服装があるとよいでしょう。男性だと襟付きシャツかポロシャツにチノパン等、女性は綺麗目のワンピースにパンプス等が良いと思います^^

まとめ

いかがでしたでしょうか?せっかくのタイ旅行、快適に過ごしたいですよね。是非このリストを参考に、快適なタイ旅行を楽しんでもらい、もっとタイのことを好きになってくれたら嬉しいです。

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